Doorkeeper

[第4回]Startup Weekend 鳥取@皆生温泉

2021-08-06(金)18:00 - 2021-08-08(日)20:00
申し込む
あと20人参加できます。
【三日間】学生 早割チケット(7/4 23:55 締切)※いつでも温泉入り放題 2,500円 前払い
申込締切
7月4日 23:55
【三日間】学生 通常チケット(8/5 23:55 締切)※いつでも温泉入り放題 3,980円 前払い
申込締切
8月5日 17:55
【三日間】社会人 早割チケット(7/4 23:55 締切)※いつでも温泉入り放題 4,500円 前払い
申込締切
7月4日 23:55
【三日間】社会人 通常チケット(8/5 23:55 締切)※いつでも温泉入り放題 5,980円 前払い
申込締切
8月5日 23:55
【最終日】発表見学+懇親会参加チケット 2,980円 前払い
申込締切
8月8日 15:00
【三日間】参加の皆様には五食(金曜日の夜の懇親会、土曜日の昼と夜、日曜日の昼、日曜日の夜の懇親会)及び三日間入り放題の温泉が付きます。全てのチケットに宿泊料金は含まれませんのでご注意ください。

詳細

新規事業を立ち上げる起業体験イベント!

全世界で「起業家を生み出す場」として認められた「Startup Weekend」が鳥取西部にて再び開催決定!なんと会場は皆生温泉旅館の皆生グランドホテル天水!新規事業を立ち上げたい方!起業体験を積みたい方!仲間を集めたい方!スタートアップに興味ある方!一歩先へと歩みを進めてみませんか?この週末が、あなたの人生を変えるきっかけに!

スタートアップウィークエンドってなにをするの?

スタートアップウィークエンド(以下、SW)とは、新しいカタチを創る「スタートアップ体験イベント」です。週末だけであなたは、アイデアをカタチにするための方法論を学び、スタートアップをリアルに経験することができます。

SWは初日の夜にみんながアイデアを発表するピッチから始まります。そしてハスラー・ハッカー・デザイナーでチームを組み、最終日の夕方までにユーザーエクスペリエンスに沿った、必要最小限のビジネスモデルを一気に作り上げます。ハスラーはマネジメントと顧客開発、ハッカーは機能の開発、デザイナーは使いやすいデザインを担当します。

特定の知識・スキルがなくとも、アイデアがあれば問題ありません。勿論、アイデアがなくともエンジニア・デザイン・マーケティングなどのスキルがあれば、チームで活躍することやプロダクトを作成、スタートアップをリアルに体験することができます。そして実は過半数の方が一人で初めて参加する方々です。初参加でも心配は必要ありません。

人口最小県、鳥取から世界を変えるビジネスを!

人口最少県である鳥取県での開催は今回で4回目。1回目の参加者は28名、2回目は48名と、3回目は30名と、計約110名の「起業家の卵」を輩出しています。あなたもこの場から行動を起こしてみませんか?

tottori.jpg

※2020年開催のStartup Weekend 鳥取の様子

コーチ Coach

2日目のコーチングを担当されるコーチのご紹介です(敬称略)

逢坂 崇
株式会社D'sプランニング 代表取締役

aisaka_300x300.jpg
ゼロから農業を始め、平成27年にブロッコリーと白ネギをメインに生産・販売する株式会社D'sプランニングを設立。2018年ISOを取得、令和2年に中国四国農政局「ディスカバー農山漁村の宝」に選定。2018年にはとっとり食のみやこプロジェクト株式会社を設立(取締役に就任)し、東京の西麻布に薪焼きレストランのお店を出店・運営している。6月15日に、起業したい若者のサポート・育成などなどを行う会社、合同会社HACKLABを設立し代表に就任する。

金本 成生
株式会社スペースシフト代表取締役/エリジウムスペース取締役

kanemoto.jpg
1975年鳥取県米子市生まれ。神戸大学工学部卒。幼少の頃、ハレー彗星をきっかけに宇宙に興味を持つ。少年時代は天文学者を志すが、大学在学時代にITベンチャーを起業。その後音楽業界、IT業界を経て2009年、宇宙ベンチャー「株式会社スペースシフト」を起業。代表取締役に就任。「宇宙xAIで世界をひもとく」をテーマに事業を展開。AIを活用した衛星データ解析ソフトウェア開発、非宇宙企業への宇宙ビジネスコンサルティングなどを手掛ける。総務省「宇宙×ICTに関する懇談会」「宇宙利用の将来像に関する懇話会」構成員などを務める。

亀井 智子
株式会社GOOD GROW 代表取締役

kamei_300x300.jpg
鳥取県米子市の元町通り商店街にオフィスを構え、同商店街振興組合の理事も務める。
WEBサイト・広告のデザイン・動画制作やSNSの運用サポートなどのサービスを展開。
商店街イベントの企画や運営などを通して、シャッター商店街の再生事業にも取り組み中。

西田 直史
株式会社ジーピーシー研究所 代表取締役

nishida.jpg
福岡県福岡市出身。1981年生まれ。3児の父。中学生のころ筋萎縮性側索硬化症を取り上げた番組を観て、疾患の研究に興味を持つ。遺伝子工学技術による病気の治療を研究するために鳥取大学生命科学科に入学。大学~大学院時代は、遺伝子組換え技術を駆使してホタルやクラゲのように光る細胞、光るマウスを開発し、それら光るリサーチツールを使った病気の発症メカニズムの解明や医薬品探索研究に従事。博士号取得後の2012年、遺伝子工学や染色体工学等のバイオテクノロジーを応用して医薬品、機能性食品開発を行う(株)ジーピーシー研究所を共同創業。2017年8月、代表取締役に就任。現在は、不眠症治療薬や細胞製剤の開発、難治性疾患のモデル動物を用いた創薬研究を進めつつ、地域農水産物に人々を健康にする機能性成分が含まれていないかを調査し、食品の高付加価値化や健康商品、サプリメントの開発に取り組んでいる。

宇佐美 孝太
株式会社skyer 代表取締役/
3人制のプロバスケットボールリーグ TOTTORI BLUE BIRDS. EXEチームオーナー

usami.jpg
1991年佐賀県唐津市生まれ。中高時代はバスケットボールに取り組む。保健体育の教員を目指し、早稲田大学スポーツ科学部に入学。教職を受けながらスポーツビジネスの課題について関心を持ちはじめる。 在学中に国内初の3x3大会を早稲田祭で企画運営し、スポンサー獲得などのスポーツビジネスの実践経験を積む。 2016年大学卒業後は鳥取県の地域おこし協力隊に就任し、ドローンのトータルソリューションを提供する株式会社skyer創設(本社:鳥取県大山町)する。2019年度3人制のプロバスケリーグ「3x3.EXE PREMIER」の鳥取県のチームオーナーに就任し、本格的にスポーツビジネスに取り組む。

審査員 Judge

3日目の審査を担当されるジャッジのご紹介です(敬称略)

伊木 隆司
鳥取県米子市長

igi_300x300.jpg
平成8年3月に中央大学商学部会計学科を卒業し、同年に太田昭和監査法人(現新日本有限責任監査法人)東京事務所に入社。平成14年に伊木会計事務所を開設し、税理士登録。平成29年4月に米子市長に就任し、現在に至る。

古川 剛
とっとりキャピタル株式会社 代表取締役社長
 
hurukawasann.jpg

島根県松江市出身。日本福祉大学経済学部卒業後、1990年4月株式会社鳥取銀行入行。名和支店、津山支店、米子駅前支店支店長を経て2020年4月とっとりキャピタル代表取締役就任。

三浦 政司
鳥取大学准教授/株式会社レヴィ共同創業者

miura_300x300.jpg

1984年山梨県生まれ。東京大学工学部を卒業後、学籍を総合研究大学院大学に移し、JAXAにてロケット工学の研究に従事。鳥取大学工学部助教着任のために鳥取の地を踏み、以後10年間を鳥取で過ごす。鳥取大学ではシステム工学分野の研究に従事する傍ら、PBL(Project-Based Learning)と呼ばれる実践型の工学教育に取り組み、のべ60件以上のシステム開発や製品開発のプロジェクトを指導。2016年にはJAXA時代の仲間たちと共同で株式会社レヴィを創業し、システムデザインに関する人材育成、コンサルティング、クラウドツールなどを提供する事業を展開。同社のシステムデザイン研究所所長として、メソドロジーの開発、人材育成プログラムの開発、マーケティングなどを担当している。ママチャリでの総走行距離(10万km以上)と読んだコミックの数(1万冊以上)というニッチな指標においては大学教員の中でトップクラス。4児の父で博士(工学)。プロフィールサイト:m-miura.jp

三木 俊一郎
株式会社鳥取銀行 執行役員 地方創生担当部長

miki_300x300_02.jpg

1966年7月鳥取県八頭町生まれ。1990年鳥取銀行入行。約30年、地域金融機関の行員として、地域経済の発展のために駆け回る。近年では倉吉市の町屋・古民家など歴史的資源を活かした分散型リゾートの実現を産官学、金融機関が連携して支援するプロジェクトなど、数々の地方創生プロジェクトに携わる。現在は鳥取銀行地方創生担当の責任者として、起業家向けの資金・ノウハウ支援も担う。熱血派バンカーとして、起業家たちと積極的に、そして熱く対話を実践中。

会場 Venue

皆生グランドホテル 天水

https://www.kaike-grandhotel.co.jp/tensui/

[ アクセス ]
・飛行機で米子鬼太郎空港から皆生温泉までタクシーで約20分、路線バスなら米子駅経由で約45分
・高速バスや電車なら米子駅から約5km、路線バスなら約20分、タクシーでは約15分
・マイカーなら米子自動車道、米子I.C.から皆生温泉までは6km、約10分

本会場は宿泊施設ではあるものの、残念ながら全てのチケットに宿泊料金は含まれておりません。宿泊をご希望の方は各自、天水や近隣の旅館など宿泊の予約をお願いいたします。

スケジュール Time schedule

8月6日 (金) 8月7日(土) 8月8日 (日)
18:00 開場及び交流会 09:30 2日目開始 09:30 3日目開始
19:00 ファシリテーター挨拶 10:00 Facilitation 12:00 昼食
20:15 1分ピッチ 12:00 昼食 14:30 テックチェック
20:45 話し合いと投票 14:00 コーチング開始 16:00 発表&審査
21:15 チーム作り 16:00 コーチング終了 18:00 結果発表
21:45 1日目終了&帰宅 18:30 夕食 18:30 交流会
21:00 2日目終了&帰宅 20:00 3日目終了&帰宅

※遅刻時の連絡は必要ございません。もし初日にアイデアをピッチされたい場合は[20:15 1分ピッチ]に間に合うようお越しください。

スポンサー Sponsors

株式会社中海テレビ放送 様

chukaitv_logo.jpg

株式会社 皆生グランドホテル 様

tensui.jpg

三光グループ 様

san.png

とっとりキャピタル株式会社 様

kyapitaru.jpg

株式会社鳥取銀行 様

tottoribank.jpg

株式会社レヴィ 様

levii_logo.png

株式会社ジーピーシー研究所 様

gpc_laboratory_logo.jpg

株式会社skyer 様

skyer_logo.jpg

株式会社スペースシフト 様

spaceshift_logo.png

株式会社ダブルノット 様

dk.jpg

デジタルハリウッドSTUDIO米子 様

dhwy_logo.png

《日本全国・通年スポンサー》弥生株式会社 様

yayoi.png

後援 Supports

・鳥取県
・米子市
・境港市
・安来市

ファシリテーター Facilitator

中本 卓利(Nakamoto Takuto)

特定非営利活動法人StartupWeekend 理事
一般社団法人ベンチャー型事業承継 エヴァンジェリスト

takuto.jpg

神戸大学発達科学部卒業後、起業家のためのコワーキングスペース運営やインキュベーション施設のディレクターを経てStartupWeekendに参画。現在は北海道から沖縄まで全国にて起業家育成やクラウドファンディング指南、また自治体や企業の人材育成や事業開発まで幅広く手掛けている。加え、家業の経営資源を活用し新領域へと挑戦する若手アトツギの皆様を支えるべく日々活動を続けている。和歌山県出身。

オーガナイザー Organizer

新井 章太
米子市役所 職員
arai.jpg
鳥取県米子市出身。起業によるパラレルキャリアを目指すきっかけとして、第2回のStartup Weekend鳥取に参加。現在は、個人事業の立ち上げと地方公務員の新たなモデル作りに向けて日々奮闘中。地元である米子市から起業を志す方々のサポートやコミュニティ形成に貢献したい想いから、リードオーガナイザーとしての参画を決意。

尾崎 弘子
osaki.jpg
鳥取県鳥取市出身。「鳥取でも稼げる人となりたい」と株式会社ダブルノットへ入社。鳥取県企業パートナーとともにネットの店長として日々マーケティングの戦略を考え実践中。第1回目の開催であるSW鳥取ではCEOを勤め田舎に人を呼び込む事業で3位入賞。第2回では高校生がCEOを務めるハウスウェディングで2位入賞。今回はオーガナイザーとして参加される皆さんのアイデアの拝見しつつ、お役に立てればと考えています。よろしくお願いします。

澤 笑瑠
sawa.jpg

2002年鳥取県鳥取市生まれ。鳥取城北高等学校在学中、キラキラ輝く人達と繋がりたいという思いから第2回SW鳥取に参加する。それと同時にスポンサーであった(株)ダブルノットの「インターネットを活用し鳥取を元気に」という事業内容に惹かれ、代表高林に猛アタックして2020年4月より(株)ダブルノットに新卒で入社。現在は実践でマーケティング戦略を学びながら、EC運営支援を行っている。第3回SW鳥取ではリードオーガナイザーを経験。日々、出来ない自分という課題の壁にぶつかる毎日ですが、先輩方と止まらず行動し続ける毎日を楽しく送っています。

高橋 泰志
鳥取県庁 鳥取県商工労働部産業未来創造課
takahashi_300x300.jpg
1974年、鳥取県鳥取市生まれ。1997年、香川大学経済学部経済学科卒業。株式会社富士銀行(現みずほ銀行)、野村證券株式会社、みずほ証券株式会社など、大手金融機関に在籍後、みずほ証券からスピンアウトしたメンバーで立ち上げたハンズオン型ベンチャー支援会社に合流し、ベンチャー支援業務に携わる。2008年にはIT業界に転身し、垂直型検索エンジンの研究開発及び事業化を行うITMG株式会社の取締役に就任。大手IT企業からの増資やアライアンスを実現。同社役員退任後は株式会社ぐるなび企画開発本部でウェブサービスの事業企画などを行う。2015年、故郷である鳥取県にUターン。鳥取県庁に入庁し、とっとり起業女子応援事業の新規立ち上げ、とっとりスタートアップキャンプの新規予算化などに取組む。

田中 翔麻
sho.jpg
1988年鳥取県鳥取市生まれ。2014年鳥取大学大学院機械宇宙工学専攻卒業。2014年愛知のトランスミッションメーカーであるアイシンエィダブリュ株式会社に入社。2017年から企画部配属となり、H Vユニットの企画開発に携わりながら、若手を中心とした有志団体を立ち上げ、今以上に社内で若手が活躍できる環境づくりを目指し活動している。現在は、社内の新規事業を担当している。2017年に愛知県岡崎市にて開催されたStartup Weekendに参加し、その刺激的なイベントを鳥取に!鳥取から起業を!の想いを抱き初開催へ向けて参画。

谷野 香代子
tanino.jpg

1976年島根県浜田市生まれ。高校卒業後、栄養専門学校にて栄養士の資格を取得、医療法人に入社。その後結婚を機に鳥取県に移住。フリーランスWebデザイナーとして活動した後、2017年株式会社ダブルノットに入社。現在は鳥取県内の企業とともにEC事業の立ち上げやリニューアル・運営まで、EC事業のすべてをサポートする「EC運営支援」を主に行う。また、意欲ある人材と一緒になって鳥取を元気にすべく、人材育成事業にも力を入れている。

林 敬人
鳥取県米子市役所/鳥取県庁 職員
hayashi.jpg
現在は人事異動で鳥取県庁商工労働部商工政策課に配属中。第2回Startup Weekend鳥取@皆生温泉の参加者。地方自治体の職員として働きながら、これからの地域について考えるため、業務外での県外等の視察や民間企業との関わりを継続している。今回の第4回Stertup Weekend鳥取には、地域で起業する起業家についてサポートをしたいと思い、オーガナイザーとして参加する。また、上記の活動以外にもコーラス専門のコンダクターとして活動している。

兵江 健太
鳥取県庁 鳥取県商工労働部産業未来創造課
hyoue.jpg
1992年、鳥取県伯耆町(旧:溝口町)生まれ。2015年、神戸大学経済学部経済学科卒業。同年、鳥取県へ入庁し、国内展示会・物産展への出展支援、シンガポール、マレーシアをはじめとした海外への鳥取県産農水産物・食品販路開拓支援を担当。2018年からは中小企業庁(経済産業省)へ派遣。中小企業の新事業展開支援、観光産業関連事業者の生産性向上に関する政策立案、イスラエル・フランスにおけるスタートアップエコシステムの調査などに取り組む。2020年には鳥取県産業振興課(現:産業未来創造課)に帰庁し、以降、起業家育成プログラムの企画・運営、鳥取県内企業と県内外スタートアップのオープンイノベーション創出施策など、鳥取県における起業・新事業創出環境の醸成に関わる取組を進めている。

福田 京子
fukuda.jpg

島根県浜田市生まれ。父の転勤で山口県萩市に2年、その後鳥取県米子市へ移り住む。地元の様々な企業で働きながらフードコーディネーター・食のイベント・メディアの資格を取得。結婚後パートで働いていたが、さらにもっと上を目指し2019年春に株式会社ダブルノットに入社、マーケティングをイチから学ぶ。ECサイト運営では主にCSを担当。また星取県のスペースポート計画のイラストも手がけた。StartupWeekend@皆生温泉に参加しCEOを経験。2019年末病気が発覚、治療のため志半ばで2020年春に退職。現在は「今自分にできることを思いっきり楽しんでやりきる」をテーマに自宅にて療養中。

宮下 侑子
miyasita.jpg

鳥取県西伯郡大山町出身・在住。Webデザイナーとして活動していたが「幅広いマーケティングスキルを持つマーケター兼デザイナーになりたい」と一念発起し株式会社ダブルノットに入社。現在は戦略立案・タイムマネジメント・ECの立ち上げ・運用・顧客対応・デザインなどを包括して担当。過去StartupWeekendへの参加は2度。2018年東京・ビッグサイトで開催されたStartupWeekend Maker Faire TokyoにてチームCEOとなり、「きくらげ栽培の担い手不足問題を解決するプロダクト」をメンバーと3日間でつくりあげ、12チーム中3位を獲得。大泣きしてうまく挨拶ができなかったのが心残り。

高林 努
takabayashi00.jpg

鳥取県湯梨浜町生まれ。由良育英高校~西日本工業大学~大分大学大学院卒業後、IMJグループ、電通レイザーフィッシュ(現・電通アイソバー)にて、大手企業のインターネットビジネスの事業戦略立案から事業の実践構築までを担当した後、大手クラウドソーシングサービス クラウドワークス法人事業部門事業責任者としてIPOを経験。その後、三菱UFJリサーチ&コンサルティングにて、メガバンク×地域金融機関×行政機関×民間企業×教育機関の産官学金が連携した「地域資源を活用した新ビジネス創出の仕組みづくり」の構築支援を実施。ECサイトやSNSの運用をOJT形式で「人材育成×人材紹介サービス」を行う会社 株式会社ダブルノットを創業。さらに鳥取銀行の地方創生アドバイザーとして「鳥取を元気にする仕組みづくり」を構築中。平日は鳥取、週末は都内という二重生活をしながら、日本で一番人口が少なく、日本で一番経済規模が小さい県とその真逆の東京を行き来し、鳥取から全国・世界をつなぐ地方創生に取り組んでいる。

ご参考 FYI

Startup Weekendの参加者の声をご紹介いたします。3日間の流れやチームの動きや気付き学びがわかりやすく書かれています。

・SWとは何をするところなのか?
・SWを通じて何が得られるのか?
・3日間でどれだけのことができるのか?

そういった疑問を解決できる記事かと思いますので、是非ともご一読いただけると幸いです。詳細情報を記載したHPは下記の画像をクリックした先にございます。

oki.png

開催レポートは下記よりご覧ください。


[第一回]Startup Weekend 鳥取@隼labレポート
swtottori_01.jpg


[第二回]Startup Weekend 鳥取@皆生温泉レポート
tottori2nd.jpg


[第三回]Startup Weekend 鳥取@隼labレポート
3rd.jpg

プレイベント(オフライン) Pre-Event Offline

<鳥取県米子市開催>
日時:6/24(木)19:00~20:30
場所:まちなか拠点in yonago 〒683-0063 鳥取県米子市法勝寺町65
内容:①スタートアップウイークエンドとは?
   ②オーガナイザーからのメッセージ
   ③ワークショップ
https://swtottori.doorkeeper.jp/events/123129

プレイベント(オフライン) Pre-Event Offline

<鳥取県大山町開催>
日時:7/3(土)18:00~19:30
場所:大山町TORICO 〒689-3221 鳥取県西伯郡大山町富長159-1 BIKAI2階
内容:①スタートアップウイークエンドとは?
   ②「鳥取県で、大山町で起業するということ」株式会社D'sプランニング・逢坂崇さんのお話
   ③地域課題を解決するアイデアを出してみよう!
https://swtottori.doorkeeper.jp/events/123399

注意事項 Notes

1.キャンセルポリシー/Cancel policy
2021年7月23日(金)23:59までにご連絡頂ければ(Web決済手数料/銀行振込手数料を除いて)100%返金いたします。それ以降は飲食や備品など発注等により返金出来かねますのでご了承ください。

2.途中参加退出可!/ Come in and out anytime
参加につきましては、3日間全てが望ましいですが、諸事情などで一時的に抜けることも可能です。開催期間中に外すことのできない用事があり参加できないのでは?とお考えの方も、是非ご参加ください。

3.領収書発行はオンラインで / Receipt issue via DoorKeeper
領収書はDoorKeeperから発行可能でございます。手順につきましては下記URLをご参考ください。
https://support.doorkeeper.jp/article/36-receipt

4.感染対策 / infection prevention
万全を期すため下記対策の上、開催いたします。

・入場者のマスク着用必須
・入場時の検温を実施し、37.5度以上の場合は参加不可
・入場時のアルコール消毒
・各備品のアルコール消毒
・随時、扉を開け喚起

ご理解ご協力のほど、何卒よろしくお願いいたします。

コミュニティについて

Startup Weekend 鳥取

Startup Weekend 鳥取

Startup Weekend Tottori(鳥取)コミュニティです。 Startup Weekend(スタートアップ・ウィークエンド)は、全世界で7,000回以上開かれ、世界中で41万人が参加しているスタートアップ体験の名前であり、金曜日の夜から日曜日までの54時間で仲間づくりをしながらプロトタイプを作り仮説検証を回し続けます。そして挑戦する人達が集い、支援するコミュニティの名前でもあり...

メンバーになる